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2013年12月11日

JRさわやかウォーキング「大和の大イチョウと豊川稲荷を訪ねて」のご紹介!!

12月11日(水)児童公園ではもう葉の散った木に混じりいよいよ最後の葉を残すばかりの木も見られます。わーい(嬉しい顔)
今年の岐阜はまだ雪が降りません。寒さが厳しくないのは嬉しいけれどもうそろそろ雪を見たい気がします。
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よるみゆる寺のたき火や冬木立(炭太祇)

JRさわやかウォーキング「大和の大イチョウと豊川稲荷を訪ねて」のご紹介です。
スタート駅飯田線三河一宮 コース距離約8.1km 所要時間約2時間10分
今回のコース
くつ三河一宮駅(0.6km)砥鹿神社(1.2km)大和の大イチョウ(2.7km)みちびき不動尊(養学院)(0.7km)ヤマサのちくわの里(2.4km)豊川稲荷(0.5km)豊川駅
歩いた歩数:22972歩
歩いた距離:15.7km
歩いた時間:2時間30分
歩いた日:2013年12月7日(土)

※地図のどこかをクリックすると@tripで確認することが出来ます。
(3Dでご覧の場合グーグルアースのインストールが必要です。)


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※砥鹿神社・えびす社(拝殿)

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※砥鹿神社・本社

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※大和の大イチョウ

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※みちびき不動尊

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※豊川稲荷・法堂

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※豊川稲荷・本殿

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※豊川稲荷・霊狐塚

【本店ショップのご案内】
自然を楽しもう!を合言葉に、普段使いにも便利で楽しいアウトドア雑貨をたくさん掲載しています。ぜひご利用下さい!
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※本店2店では多少ラインナップが異なります。お好みでご利用ください。

岐阜からJR飯田線三河一宮駅に向かうには豊橋駅で乗り換えになります。豊橋駅構内で乗り換えます。
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exclamation&question何と飯田線ホームの並びに名鉄電車のホームがありました。始めてでは分かり難く右往左往しかけました。
無事飯田線に乗り込みます。通勤通学の方は「今日はなんだ?」という感じで私達リュックサック姿を見ておられました。

三河一宮駅
本豊川市一宮町下新切にある、東海旅客鉄道(JR東海)飯田線の駅。
三河国一宮である砥鹿神社の最寄駅でもあることから寺社風の駅舎を構えている。

砥鹿神社の社殿を模した駅舎にはどっとウォーカーがおりました。
くつ今回ヒカル君の調子が悪いので様子見に最後ので歩きだします。
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神社まではすぐですが、参道でも商店街でもない車の通る道です。ここは神社に向かう短い距離なので両脇に朝市とか出して、参道みたいになっていると楽しいかもと、思いました。
大きな木が並ぶ神社です。信号を渡り一度境内へ向かいますが、左手の鳥居まで戻ってみました。鳥居から改めて入り直します。
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砥鹿神社
三河国一宮

里宮:豊川市一宮町西垣内2
電話:0533-93-2001
奥宮:豊川市上長山町本宮下4
本主祭神:大己貴命
神体:本宮山(神体山)
創建:(伝)大宝年間(701年-704年)
麓に里宮(豊川市一宮町)、本宮山(豊川市・岡崎市・新城市の境、海抜789m)の山頂に奥宮(豊川市上長山町)がある。
古代は奥宮のみ存在したが、文武天皇の時代(大宝年間)に里宮を建立したという。
愛知県指定文化財:田峯の銅鐸
愛知県指定天然記念物:砥鹿神社のケヤキ、砥鹿神社奥宮の社叢
豊川市指定文化財:砥鹿神社西参道石鳥居、砥鹿神社の和鞍、
豊川市指定無形民俗文化財:田遊祭、粥占祭、火舞祭

ホームページ

神門にはト定紋という変わった紋が貼られています。
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神鹿絵馬殿では白い鹿が置かれています。
恵比寿殿(拝殿?)、本社と大きな建物が横に並んでいます。
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三河一宮の里宮という事で奥宮の本宮山7890mにはドライブ、もしくは登山になります。いつか、本宮山にも行ってみたいものです。
もうやだ〜(悲しい顔)ヒカル君はやはり足の具合が不調なのでここから豊川稲荷へ戻っているという事にしました。豊川稲荷の境内だけでもゆっくり見てまわれるという事です。
くつ太鼓楼、表神門をへてコースに出ると左側に「砥鹿神社のケヤキ」がありました。
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愛知県指定天然記念物で樹齢600年、高さ45m。古くは「みたらいのケヤキ」と呼んで守られてきたようです。砥鹿神社の木々が伊勢湾台風で被害を受けた時この木は頑張って残ったという事です。
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くつのんびりと冬の里の中を歩きます。幼稚園に突き当たると左手に曲がります。
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小学校のご父兄や地元の方が6年生の絵画など展示しておられました。
そこの裏手に大イチョウがありました。

大和の大イチョウ
住所:豊川市豊津町割田53-1
本高さは約25mで、枝は水平方向に10m以上。
毎年12月初旬には鮮やかな黄色に色づき、遠くから見るとまるで、打ち出のこづちに見える。大和尋常高等小学校が新築されたのを記念して植樹され、一宮のシンボルになっている。2009年の台風の被害を受けている。

この木も伊勢湾台風の被害が及んでいるという事です。自然の猛威には人間はただ見ているだけですが、猛威のおきない自然環境は力を尽くして作り上げることは出来そうです。そんな方向に日本が進むといいのですが、全く逆方向にむいてしまっているこの国です。
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ここでも地元の商工会に方がお店をだして歓迎して下さっていました。
くつ銀杏を遠巻きに見ながら冬の畑の中、松原用水路に沿って歩いて行くと牛までのんびり草を食んでいました。その先に右手にこんもり木が茂り上りのある神社が見えました。

北野神社(橋尾の天神様)
住所:豊川市橋尾町
本創建:1857年(安政4)
祭神:菅原道真
祭礼日:3月第4日曜日
豊川が作った自然堤防上に建てられたのが北野神社。
最古の棟札は永禄元年(1558)のもの。

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くつそこを過ぎ東名高速を潜り、しばらく畑や住宅を見ながら、歩き少しうんざりしかけた所で木に囲まれた趣ある道に入りました。右手が御殿山でした。
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みちびき不動尊
三河三不動霊場(3番)、三河白寿(14番)、東海不動(16番)、東三河四国(1番))の各札所、また三河三封寺/ぼけ封じの寺

住所:豊川市麻生田町縄手69-1
電話:0533-86-2570
本本尊:みちびき不動明王・宗祖弘法大師・派祖理源大師・大峯開山神変大菩薩
御殿山上のみちびき不動:身の丈約3mの尊像
厄難除去・家相判断などに多くの人が祈願に訪れる。

黒ハート大変広く気持ちの良いお寺でした。
御殿山には弘法大師の観法安座したという大師岩、行者が修業したと伝わる石がどんとあり、その後ろに15mのみちびき不動尊、足元にこんがら童子とせいたか童子が朝の光を浴びて鎮座しています。そこから振り向くとお寺の綺麗に掃除された庭園が見えます。
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ベンチがあり参加者の方が休んでおられるのが見えます。階段を下りて境内に入ります。ドウダンツツジの赤色が眼に飛び込んできます。お堂や石塔が並ぶわりに威圧感の無い明るい清潔感のあるお寺でした。
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くつさてここからは里山風景とは異なるコンクリート舗装道路の道をあるきました。
くつマクドナルドの駐車場へ階段をのぼり、「マック?」と思う間もなく⇒は歩道橋を指し示し、建物の間にはいります。ここが「ヤマサ」でした。
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ヤマサのちくわの里
住所:豊川市豊が丘町8
電話:0533-85-3451
本営業時間:9:00〜18:00(竹輪茶屋 11:00〜18:00)
※営業時間は季節によって異なります。
年中無休
ホームページ

ヤマサの前にも広い駐車場があるのですがマックの駐車場も共用になっていて近道になったようです。
建物は二棟です。右手の建物に誘導されウォーキング参加者に「豆ちくわ1個」のプレゼントです。やはりヤマサのちくわは美味しい。
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プレゼント今回来る前にネットで検索し、親せきに贈りたいものがあったのでここから手配しました。15分ほどかかり、おまけに、家人へ「シャカシャカ」という豆ちくのカップ入りを購入しました。
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黒ハート「シャカシャカ」は豆ちくの揚げたてを食べ歩けるようになっていたのに私はリュックに入れて持ち帰ったので蓋が壊れ気味でした。帰宅後、私は「青のり」を食べたのですがとても美味しかったので揚げたてはもっと美味しかったかも・・・・
豊橋ちくわは美味しいと改めて思いました。
くつさて、ここを後にして、もうここからは豊川稲荷に向かうのみです。JRの線路脇の道がとても長く感じられました。
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くつ線路をわたると今度は大変狭い街道です。車も割かし通るし緊張する道です。
左手に石碑があり先にお堂が阿見えました。寄ってみました。

浄土宗 終南山 光明寺観音堂
旧・谷汲山美濃寺

住所:豊川市東豊町2丁目
本本尊:十一面観音菩薩立像(豊川市指定文化財)
像高160cm、一木造(クスノキ)、彫眼、等身大の像
諸国修業中の者が、ここにきて急に重さに耐えられず下におろしていったと伝わる。

お堂の中に大きな観音様があるようです。境内はなんの趣もなくあっけらかんとした公民館か集会場のようなお堂でした。
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くつ街道にもどって歩き出すとまたまた「光明寺」です。参道が長かったけれど「光明寺」ばかりあるのはなぜか行ってみました。

浄土宗鎮西派 終南山 光明寺
法然上人三河二十五霊場 第九番

住所:豊川市西豊町1丁目59
電話:0533-86-8948
本本尊:木造阿弥陀如来立像(元は末寺浄教院・廃寺の本尊)
創建:天文年間(1532年〜1555年)
開基:悟馬思阿大和尚
豊川市指定文化財:木造来迎阿弥陀如来立像(90cm寄木造り 玉眼漆箔 鎌倉時代)、阿弥陀三尊画像、羅漢画像
豊川城跡

本築城年代:不明
築城者:不明
三河国司であった大江定基の孫、大江定厳が豊川の地頭となり、この地に館を構えたのが始まりといわれている。 慶長7年(1602)、刈谷藩主水野勝成の弟水野忠直(水野八十郎)が宝飯郡内で三千石を領して陣屋を構えた。現在は浄土宗終南山光明寺に変わり、墓地には水野八十郎の墓がある。 寛永11年(1634)忠直が没し、子政直が継承したが、翌年、家禄は没収され、屋敷も取り壊された。

同じ「光明寺」でした。歩いていると結構離れているのですが、かつては同じ敷地内だったという事でしょうか。
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くつ細い道が続き豊川稲荷参道にでました。やれやれと言った所です。ここで先に戻っていたヒカル君と合流しました。

曹洞宗 円福山 豊川閣 妙厳寺
豊川稲荷
東海三十六不動尊17番、東海百観音 結願寺、三河新四国八十八ヶ所番外札所

住所:豊川市豊川町1番地
本本尊:千手観音
創建年:1441年(嘉吉元年)
開山:東海義易
国重要文化財:木造地蔵菩薩立像2躯
境内に祀られる鎮守の稲荷(吒枳尼天)が有名なため、一般には「豊川稲荷」の名で広く知られる。豊川稲荷は神社ではないものの、商売繁盛の神として知られており、境内の参道には鳥居が立っている。また、日本三大稲荷の1つとされる。
ホームページ

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exclamationお堂を順番に回るだけでも結構な感じでした。
参道から進むとまず「総門」です。
exclamation&question総門前は歳末助け合いのかたが両側から大きな声掛けです。できればもう少し離れて立ち、私達通る人を邪魔しないでほしいものです。総門をゆっくりながめたいけれど全くできません。栽末助け合いの方々の強制的な大声と態度にはいつも憤慨します。募金をしないと責められているような不快感が湧き上がってきます。私は募金では直接相手方にします。どこへどのように渡るか訳の分からない募金、たとえば赤十字や歳末には募金しないことにしています。
総門をはいると右手に「鐘楼堂」があります。そして目の前には「山門」です。
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鐘楼は新しい昭和の物、山門はこの豊川稲荷では最古の建造物、天文年間今川義元の寄進です。
山門をくぐると右手に「書院(最祥殿)」と「立願所」が並んで続いています。大変綺麗な流れを作り出しています。書院は何と400畳敷きの広間だという事です。
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目の前に「法堂」十一間四面の大きさ、文化10年改築したものを店舗年間に再建とされています。東海百観音霊場のお札所、結願所です。
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法堂から左手に進むと鳥居があります。豊川稲荷は神社と思い込んでいて今回初めてお寺であることを知ったのですがここで鳥居登場です。
鳥の先に石の坂道があり「本殿」です。これも新しく明治から工事が始まり昭和に完成した物です。堂々とした建物です。
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くつ本殿前から右手に回廊の下を潜って進むと幟のはためく稲荷様の参道の雰囲気に変わります。
「宝雲殿」は釈迦牟尼佛、十三佛を祀る檀家の方の法事などを行う場所。
「万堂」は文久3年建立の不動尊を祀るお堂、戦後座殿堂に改修。
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「弘法堂」三河四国霊場番外お札所になっています。
「大黒堂」は石のお堂、手に触れると福徳があるという石像が前にあります。
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exclamation&questionそこから斜め奥に小ぶりの鳥居があり先に進むと「狐」ばかりで心が硬く締まりそうです。
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exclamation&question一番奥には「霊狐塚」と奉納された狐。
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ふらふら何体あるのでしょうか。一人で来たり、夜間来たりはちょっと怖い感じがします。周りが木々で覆われているのも余計怖い感じがするのかもしれません。
急ぎ足でもどって「奥の院」へ進みます。
始め木に隠れどこにあるか暗くて醜いかんじでしたがちゃんと奥にお堂がありました。
文化11年建立、本殿の拝殿を昭和に奥の院に造り替えられた様です。
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奥の院から「景雲門」を潜り帰路につきます。
この門には彫刻がされていますが網で覆われ殆ど見ることは出来ません。諏訪和四郎の龍の彫刻という事です。もとは奥の院の拝殿であったもの。
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くつ帰路には思いがけない東屋や「三重塔」があり、庭園の雰囲気を感じました。
わーい(嬉しい顔)沢山の参拝者の方が和尚様と回廊をドタバタ(本当にドタバタ)歩いて法堂に向かって行かれるのを下から見ていると面白い気がしました。
くつ私達は庭園風な境内から本殿をもう一度振り返り総門からでました。
明治から昭和にかけて国の成長に合わせるように、ドンドン成長路線をとって拡大された社寺という雰囲気です。建造物が木造であり、今の様に耐震などでコンクリート造りという訳ではないのでこのまま残れば文化財となるようにも思いますが、今の所荘厳とか、厳粛とかいった雰囲気は無く「大きく拡大したお寺」という印象でした。これから庶民の懐具合が極端に悪くなってくると、神頼みする余裕もない貧困になってくると中々今までの様に成長は出来ないでしょう。庶民の賽銭あってのものですから。このお寺も庶民の懐を潤す政治を応援した方がいいでしょう。
黒ハート今回のウォーキングは中々短い中に面白い感じのコースでした。名鉄豊川駅、JR豊川駅の前のロータリーにも狐が頑張っていました。
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byニコちゃんでした。わーい(嬉しい顔)

「転法輪山 養学院 みちびき不動尊」は下記です。
posted by ぐろぶ at 08:44| 岐阜 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 愛知の山や見所など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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